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[1]アクセスアップの秘訣とは?
[2]売上ゼロからの脱出方法
[3]サイトのテーマを決めるコツ
[4]商品を選ぶコツ
[5]記事の作り方(文章)
[6]記事の作り方(画像/レイアウト)
[7]効率的なアフィリエイトのコツ
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みんなで作るアフィリエイトノウハウ道場〜Part3〜 サイトのテーマを決めるコツ 楽天アフィリエイトを活用しているパートナーの声を集めました!
みなさんはサイトのテーマをどのように決めていますか?テーマを絞ったサイトを運営されていますでしょうか?

サイトのテーマを絞っているかどうかについて、パートナーの皆様にアンケートを実施した結果、サイトのジャンル・テーマを絞っている方と、絞っていない方の比率は5:5。またどちらが売上が上がると思うか?との質問には、「絞る」vs「絞らない」では7:3という結果となりました。


パートナーのみなさんが考える、「サイトのテーマを決める際のコツは何か?」また、みなさんが実際に作成されているサイトテーマの一例をご紹介します。
■アフィリエイトノウハウ道場シリーズ
▼Part1 アクセスアップの秘訣とは? ▼Part2 売上ゼロからの脱出方法 ▼Part3 サイトのテーマを決めるコツ
▼Part4 成果をあげやすい商品選びのコツ ▼Part5 記事の作り方のコツ(文章編)
▼Part6 記事の作り方のコツ(画像/レイアウト編) ▼番外編 アフィリエイト用語集
テーマを意識する
テーマを絞る
テーマを絞らない
みんなのサイト例
自分ならではの情報提供ができるテーマを選ぶ
興味がある
詳しい知識を持っている
自分の言葉で伝える事が出来る
みんなのサイト例
ターゲットを意識する
ターゲットを絞る
ターゲットを絞らない
みんなのサイト例
その他
流行・ニュース
ニッチ
役に立つ
みんなのサイト例
その他
テーマを意識する
テーマを絞る アフィリエイト用語集はこちら>>
とりあえず、テーマを決めてください。くどいようですが、テーマが無いことには、アフィリエイトは成立しない。そう、考えています。そして第2に、ニッチ(こだわりぬいた)テーマ作り、第3に、時間の配分…という風に、個人の生活を考えた上でどんどん次のセンテンスを出していけばいいのではないか?と考えています。(K.T.さん)
何かに特化することが必要だと思う。例え、興味を持つ人が少なくても、そのワードを調べようとした時にストレートにサイトに入ってこれるようなスペシャリストになった方が良いと思う。コアな人しかいなくても、結構、コアな人の数は多いので。(M.A.さん)
ジャンルを細かく絞っていて、そのサイトへ行けばどこよりも、より詳しく品も豊富に紹介をしていて、その情報自体が古くなく、今でも生きているサイトとすぐにでも理解できるサイトであることが大切だと思いました。ですから、ジャンルやテーマ自体は一般的に見て支持率・検索率が高いものでなく、マニアチックなジャンルやテーマでも、情報が豊富であることのほうが大切だと思います。(M.H.さん)
サイト・ブログのテーマやジャンルは出来るだけ一つに絞る方が良いと思います。訪れてくれた方がこのサイト・ブログは"○○○専門のサイト・ブログ"と認識されることで印象に残り、そのテーマやジャンルに興味を持っている方の再訪問やブックマーク登録などが期待できると思います。テーマを一つに絞るということはSEO的にもメリットがあるかと思います。(Y.T.さん)
まずサイトを「儲けるサイト」にするのか「続けるサイト」にするのかを考えるべきだと思います。そして「儲けるサイト」にするのならば、「とにかくよく売れるもの」か「単価の収入が高いもの」を集中的に紹介できるジャンルを選ぶべきでしょう。一方「続けるサイト」にするのであれば自分の趣味・知識・経験が活かせるものか、素人だけどとにかく語りたい話ができるジャンルを選べばいいと思います。(A.T.さん)
テーマを絞らない アフィリエイト用語集はこちら>>
情報発信源としてのサイトのジャンルやテーマを絞り込むことは大切ですが、正直それがアフィリエイトに役立つかというと、一概には言い切れないかも。と言うのは、ジャンル特定ブログと不特定ブログを運営していますが、ジャンル・テーマを特定したブログはアクセス数はあっても、似たようなジャンル・テーマの他サイトに内容をパクられるか、あくまでも閲覧主体となりがちで、アフィリエイトの売上に関しては、ノンジャンル・テーマの自由なスタイルで展開されているブログに設置したアフィリエイトからの売上のほうが圧倒的に多いようで、限られたジャンル・テーマ内で悪戦苦闘するのが馬鹿らしくなるからです。ジャンル等を限定せず、自由に本音で内容を展開したほうが、来訪者の好感度アップにもつながり、売上げもあがるように感じました。(N.M.さん)
自分の得意分野を中心にテーマを決めるのが大切だと思います。テーマを1つに絞り込むほうがよいという話は聞きますが、関連の無いテーマでも、自分の中では興味のある分野であれば、同じような環境にある人は読んでくれると思うので、2つあるいは3つのジャンルにまたがって書いた方が、リアリティ、バラエティがあって楽しいページが作れる(自分でも楽しんで書ける)かなと思います。私のサイトでは、ビーズ、子育て、健康が3本柱なのですが、検索ワードをチェックする限り、どの題材からもアクセスがあります。(R.M.さん)
サイト運営で一番大切なことは、まめに更新することだと思っています。自分の身近なジャンルやテーマに設定することが大切ですが、あくまでメインのテーマとして、実際は変に意識せず気楽に更新して行くことが大切です。自由に更新を続けているうちにサイト運営者の個性と愛着が沸いてくるのでは無いでしょうか?何よりも自分のサイトを大切に責任とポリシーを持って運営することがサイトを良くする秘訣だと思います。(R.M.さん)
売上げメインの人にはテーマを決めたほうがいいでしょうが、ある商品を探して普通の検索で来る人にはあまり関係ないです。1つのサイトで買い物を決めることが少ない私には、いろんな口コミや商品解説を見るのが大事なので、特にテーマは必要ないです。(Y.O.さん)
みんなのサイトのジャンルやテーマ例 アフィリエイト用語集はこちら>>
悩み系や美容系のジャンルで運営しています。悩みは他人にとってはたいしたことのない悩みであっても、本人にとってはかなり深刻な悩みである場合が多い上、あまり店頭で買いたくない、こっそり買いたいという方も多いためネットで売れやすいジャンルだと思います。このため悩みの深そうな商品などを中心に紹介しています。(M.S.さん)
セルフジェルネイル。最近はやっているジェルネイルだけど、サロンだと高価。楽天で材料をそろえて自分で施術する方法を詳しく紹介。また、あれこれ紹介するのではなく、決めた商品一つを強く押すようにしている。(H.K.さん)
レディースファッション福袋の集客数が多いのでほとんどが福袋のジャンル。他に旬なキーワードや珍しいもの、自分が購入してよかったもの、欲しいものなど『福袋』+『旬』がテーマ。(S.O.さん)
一つのブランドに絞って新着やセール品を紹介しています。友人へのプレゼントを探し始めたのが切っ掛けです。(S.N.さん)
自分の思っていることを日記に書くと言った普通の日記スタイル。いろいろと趣向をこらしたサイトをつくったことがあるが、他人のブログ等で面白いと思ってお気に入りにいれてしまうブログは、奇をてらったようなものではなく、声に出してはいいにくい本音をバンバン書いたもの。それで、自分の毎日の日常にスポットをあててただ単に思ったことを書くブログにした。(A.N.さん)
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自分ならではの情報提供ができるテーマを選ぶ
興味がある アフィリエイト用語集はこちら>>
自分が何に興味を持っているのか、何が好きなのかなど、じっくり考えてみるようにする。(M.T.さん)
大切なのは、自分のサイトをみて楽しめることかと思います。(A.S.さん)
自分が楽しく、人に教えたいと思うことのジャンルやテーマが良い。(H.I.さん)
やっぱり「好き」が一番大事です。好きだから書けるし、興味も沸くし、続けることができます。そして、同じ「好き」を持っている方が自然と集まり、売上げも上がります。(K.S.さん)
自分が長続きできるテーマにするとよいと思います。あれもこれも手をつけてしまうと、サイトのテーマがはっきりせず、検索でたまたま初めて訪問した人はリピーターにならないこともあります。同じテーマに興味を持つ人がリピーターになれば、成果があがります。そしてテーマを絞り込むことによって、商品の情報も集まりやすく、詳細な記事が書けると思います。(K.M.さん)
詳しい知識を持っている アフィリエイト用語集はこちら>>
なんといっても、自分で細かい部分まで説明できるテーマを持つことだと思います。そうすれば、自然にアクセスが増えて、それに比例して売上げも伸びると思います。(Y.H.さん)
一番大切だと思うこと:そのジャンルについて他の人より深い知識を持っていること。その次に大切だと思うこと:文章力。面白い内容だと、お気に入りに入れます。(M.O.さん)
その分野の人口が多いか少ないかは気にせず、自分が使っているもの、自分が詳しくて良い記事を書けるものを選ぶ。ニッチな分野の場合、その分競合サイトも少ないので、その分野の人が必ず1度は見るぐらいのサイトになれば、ある程度は売上げが出るようになります。(H.K.さん)
自分の言葉で伝える事が出来る アフィリエイト用語集はこちら>>
実用的であること。自分が実際に体験したことをつづってあるサイトであること。旅行・結婚準備・出産・受験など、自分が初めて体験する時に活用できるような情報であるほうがいいと思う。(C.S.さん)
とにかく自分の言葉で何かを伝えられる分野のものが良いと思う。例えば趣味とか。自分の人間性を売りにすることによってサイトにまたきてくれるようになれば安定的にサイトアクセスが得られると思う。(Y.K.さん)
継続的に情報が提供できるジャンルやテーマとする必要があるので、好きであったり、日常生活に密着したことをテーマとするべきである。ブログを読む人は一般的な情報が欲しいのではなく、ユーザーの経験談などの生の声が聞きたいはずだから、そこを気にしながら、自分ならではの情報を発信すべきである。(N.K.さん)
好きな分野に特化して、愛あるコメントを載せてること。また、コメントの真意が伝わるような、コメント主の丁寧なプロフィールがあること。写真などで臨場感があること。(D.K.さん)
みんなのサイトのジャンルやテーマ例 アフィリエイト用語集はこちら>>
引越しをしたばかりだったので家具を探していて、それをテーマにしました。(K.H.さん)
最初は結婚準備のブログでしたが、今は子育て中心のブログです。私は結婚準備や出産の情報収集はほとんどネットで行ったので、私のブログが誰かの役に立てばいいと思い、それらを中心に更新しています。(C.S.さん)
ホームシアターの設置方法、効果について書いています。自分が楽天市場でホームシアターセットを購入して、設置する際にいろいろ調べても、あっちとこっちで情報が交錯していたりでどれが正しく、効果的な方法なのかがわからず迷ったのがきっかけです。もちろん部屋の環境によって設置方法も効果も変わってくるものなので「鉄板」の法則というものがないだけに、調べあげた理想の環境をまとめるだけでなく、実際の環境に適宜合わせることで良い効果、悪い効果など自分の経験に合わせて書いています。(Y.T.さん)
ちょうど、飼い猫が腎不全になって、ネットの方が処方食を安く買えることを知り、楽天にたどり着きました。この経験を踏まえ、ブログでも同じような猫を飼っている人が大勢いることを知り、テーマを猫の腎不全に絞りました。(N.K.さん)
猫雑貨・猫用品など、猫に関する商品をテーマにしています。自分が猫好きだというのが一番の理由ですが、楽天市場で猫に関する商品をを購入しようとする時、どこのショップで買えば一番お得なのか迷われている方が多いのでは、と考えたからです。(M.K.さん)
健康的な食生活と適度な運動に最適な商品を紹介している。その理由は、自分がカロリー制限と塩分制限がある病気(糖尿病と心臓病)だしメタボだから。(T.T.さん)
・ジャンル:雑貨テーマ:自分の身の回りに置きたいもの
・決めた理由:楽天を見るたびに、ほしいものをみつけ「お気に入り」に入れていたら、お気に入りがいっぱいになりもうわけわからなくなったので、いっそブログ風にまとめてみようかと思い始めた。
各地方のビジネスホテルの特徴や感想が多いです。出張が結構多く、その都度違うホテルに泊まっては、各ホテルの特色や自分なりに感じたことを書いて、出張族の役に立てればと思いました。
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ターゲットを意識する
ターゲットを絞る アフィリエイト用語集はこちら>>
財布の紐が緩そうな世代をターゲットにするのも、ひとつの手でしょう。ただ自分に興味が無いことは書く気にはならないと思うので、そのジレンマをどのあたりで妥協するかがポイントかもしれません。(Y.T.さん)
日中時間のある人(自分も含めて・・・)をターゲットに決定する。子育て中の主婦の場合食より衣や住を、子育てを卒業した主婦の場合、食や旅を・・・など。(K.E.さん)
ライフスタイルに合わせ幅広いジャンルの商品を扱う場合、どんな人に見てもらいたいのか、ターゲットをはっきりさせること。年代は?性別は?ライフスタイルは?と具体的に考える。(Y.M.さん)
男性・女性どちら向けのサイトなのか明確にすること。どっちつかずだと訪問者が減る。男性向けの場合は、客観的な情報を羅列して最後に一言程度レビューを入れた方がいいのに対し、女性向けは、まずレビューで客観的な情報は二の次。とにかく感想優先で掲載すること。(K.K.さん)
同世代の同性が共感しやすい内容。(T.Y.さん)
パソコンが得意でない「年配者」でも探しやすく、解りやすく、購入できるように心がけている。妊産婦や体形の大きい女性でも身につけられるものを2、3点ぐらい載せている。30から40代の方を中心とした商品を掲載できるように注意をしている。(S.Aさん)
ターゲットを絞らない(多くの人が共感出来る)テーマ アフィリエイト用語集はこちら>>
年齢関係なく万人に受け入れられるテーマを選ぶことが大切だと思います。(M.M.さん)
不特定多数の多くの人が共感できる内容が含まれていること。例えば、恋愛とかダイエットとか誰もが抱えているが、解決しにくい共感できる悩みについて触れられていて、そのことについての役立つ情報、解決法等も書かれているようにするといいと思います。(M.M.さん)
誰もが気になること。女性なら美味しいものと痩せることっていうのは万人ウケしそう!?ブログを書くなら写真つきのほうが断然いいような気がします。(Y.E.さん)
自分の好きなこと。かつ、その情報を欲しいと思う人がたくさんいることが重要だと思う。(S.M.さん)
RSSで情報収集→キーワードを分析して大勢が気にしているキーワードを抽出。(P.Q.さん)
誰でも気軽にクリック出来るものが一番いいと思っています。(H.T.さん)
サイト例 アフィリエイト用語集はこちら>>
当方のブログ猫の写真(壁紙データ)を掲載。必然的に顧客ターゲットは猫好きになるので、ニーズにあわせて「猫」というキーワードで商品を設定。「猫」+「日記の内容」=今回紹介する商品、主婦層が多いと予想しているのでキッチン用品、及び雑貨からのチョイスが多い。また、時々ペットグッズを差し込み猫飼いの購入意欲を刺激する。(M.C.さん)
ダイエット。殆どの人が興味を持っているもので、私自身も興味があり、言葉によっては、クリックしやすいと思っています。(H.T.さん)
特にジャンルやテーマを決めていない。自分の気に入った商品を紹介しているだけ。仮に売れるサイトを作ると決めたら、ジャンル等は決めるがうまくいかなければ、おそらくアフィリエント自体をやめていると思う。いままで続けてられるのは趣味としての一環に他ならない。(K.K.さん)
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その他テーマを決めるコツ
流行・ニュース アフィリエイト用語集はこちら>>
成果を上げるという目的であれば、一番のポイントは今何が流行っているかをチェックすることだと思います。その中で自分の得意分野・興味がある分野や自分が紹介しやすいものを見つけることが重要だと考えます。(T.Y.さん)
流行・価格情報、どちらをメインにするか明確に。どっちつかずで運営していると訪問者が減る。頻繁に更新できて掲載数で勝負したいのなら価格メインに。更新頻度がままならないのなら長い目で見た場合、流行を追った方が無難。(K.K.さん)
コツは、ショップや情報誌などに目をやることだと思います。情報誌や雑誌などの情報は、ショップより早い時もありますから、常に自分にアンテナを張っています。情報誌などは立ち読みでいいと思います。買う必要がないので、私は常に立ち読みしています。本屋さんに何時間もいた経験がありますよ!(N.Y.さん)
多分、その時々のニュースや話題にのぼったテーマを決めることが大切だと思います。そのためにも、情報をすばやくキャッチするように心掛け、色々なショップさんを日ごろからチェックしておき、自分の中の引き出しをより多く作っておくことが大事だと思います。(M.O.さん)
キーワードランキングを参考にする。ブランドでは、ブランド名をだす。(M.S.さん)
ワイドショー的ななんでもありの時事、芸能などちょっと面白そうなキーワードをちりばめることではないか。(A.T.さん)
季節性を大事にその月のイベント(例えばバレンタイン関連、クリスマス関連など)をテーマにしていくとアクセスが伸び、成果報酬も多くなる。みんなが求める話題を取り入れるといいと思う。(Y.N.さん)
ニッチ アフィリエイト用語集はこちら>>
競争率の高い一般受けするものより、自分しか知らないのでは?というくらいに絞ったテーマが良いと思います。ただし、そのテーマが好きで、何よりも人より詳しいことが必須だと思います。(M.M.さん)
アフィリエイトはある程度継続していかないとサイト自体が強く成長せず、アクセス数もアップしないので、自分が多少は興味を持てるジャンルに決めておいた方がいいと思います。いくら売れやすいジャンルといえども、自分がまったく興味のないジャンルだと、記事を更新していくこと自体が苦痛になってしまうためです。かといってあまりにもマイナーなジャンルだと、濃いアクセスは集まりますが、売上げはさほど上がらないため、マイナージャンルを複数立ち上げるなどして、複数の収入を確保すれば強いサイトとなりうると思います。マイナージャンルはあまりライバルがいないため、長期的に育つサイトとなりやすいので、何か強みを持っている方はそういったジャンルを攻めていくのも有効だと思います。(M.S.さん)
あまり誰もがやっていないジャンルで思い切ってターゲット層を狭くしていくのがいいのかなぁと感じています。誰もやってない→検索→あ、こんなところに!と多少マニアックかもしれませんがそういうのが理想です。あとは文章力UP。画像と紹介文を見て『欲しい』と思わせるプレゼン力が高いほど購入者が増えていくのかもしれません。(A.I.さん)
既に実績のあるジャンルやテーマでアフィリエイトをしても、先行者の間に割って入るのには、かなり頑張らないと売上げを得るのは難しいと思います。新しいジャンルやテーマを見つけて自分が先行者になるのがアフィリエイトで収入を得る近道だと思います。(T.K.さん)
十分なアクセス数がなくても、ランキングに掲載されるようなジャンル。(S.B.さん)
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サイトのジャンルやテーマを決める際に考えたことは、今の自分の生活状況にあわせた内容のものであること、それから多くの方が関心を寄せやすい内容であることです。加えて、自分が長く続けられそうな内容であることも重要なポイントの一つでした。自分が経験したことや感じたことでなければ、アフィリエイトで紹介する商品も人に関心を持ってもらえません。人に関心を持ってもらえるようなブログでなくてはブログ運営をする意欲も次第に低下していきます。続けるためにはネタの提供が豊富であることも大事な要素です。と、ここまでは当たり前のことなのだと思います。さらに一歩進んで「人の役に立つ」というのも大事だと私は考えています。自分が良いと思うものを紹介したいならそれでも良いとは思いますが、だんだん独りよがりなものになって行きかねません。ネットの向こうには常に不特定多数の読者がいて、その方々を思い描きながら自分は何を発信したいのかを考えると良いと思います。(A.S.さん)
自分が知りたい情報を知りたい形で提供する。自分が買うためには何を重視するのか、新規に買うためにはどんな情報があればいいのか、買い手側の立場で情報を公開する。(F.R.さん)
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他のサイトとの差別化を図るうえで最も大切なのは、他の人には作れないサイトを作成することだと思います。例えば資格を持っている人であれば、資格試験を受けた際に身に着けた知識を活かしてコンテンツを作成することができますし、また資格試験の傾向と対策などもネタにすることができます。その中で資格試験の参考書などをアフィリエイトとして紹介することで、単に商品を紹介するだけのサイトと比べてクリック率を上げることが可能になるかと思います。(T.H.さん)
基本はネットで売れる物だと思います。近所のスーパーで購入できる物やネットでほとんど売れない物を取り扱っても売上げは期待できません。テーマは、自分の得意分野があればそれを利用した方が良いと思います。詳しく商品の解説が出来るので記事を読んだお客さんの心を掴むことができると思います。(T.G.さん)
アフィリエイトとテーマは別に考えるべきです。たとえそれが本当の感想やお勧めであっても、読み進めて結局アフィリエイトだとわかると、肝心の記事自体の信頼性を欠いてしまいます。アフィリエイトリンクはテーマとは無関係であればあるほどいいと思います。(C.R.さん)
記事を書くテーマはある程度ジャンル付けしているが、それに関連づける商品に関しては無理やり感なものをラインナップ。自分がおもしろく、楽しめるような形にすると継続しやすいかと思っている。(K.Y.さん)
どのような商品を紹介するにも、「商品の特長に対して主観的記事を書かない」のが報酬を獲得するコツ。(M.I.さん)
当たり前だと思いますが、記事を書くときは、PCと携帯と両方で読めるようにしておきます。ブログを始めて、携帯から訪問される方が意外と多いことに気付き携帯でも読めるほどの文章の長さとあまり大きい画像を乗せないように、いつも意識して書くようになりました。(K.C.さん)
自分がどんなサイトを作りたいのかを見極めることだと思います。最初はどうしていいか分からないとは思いますが、初めて見て、だんだんとサイトを育て、絞り込んでいくのも一つの方法です。方向が違うなと思ったら、思い切って作り直した方がうまくいく場合もあります。その時は今までのサイト作成技術があるので、意外とすんなり出来るものです。参考にしたいサイトを見つけるとやりやすいですが、まったく同じサイトを作っては参考にされた方にも迷惑になりますので、あくまでも参考程度に。(K.M.さん)
他の人に何を伝えたいのかがわかりやすいこと!これが一番大切だと思います。そしてサイトの中で一貫したテーマを持つことによって、ファンがたくさんできるのではと思います。(Y.K.さん)
新商品を早く紹介する。それについての記事をネタバレしない程度に興味を惹く感じで書く。(S.Z.さん)
自分が欲しい情報だけでなく、随時更新していく新着情報を載せる事がポイントだと思います。懸賞だったら新着の懸賞情報を載せたり、タレントのブログだったら最新のグッズやイベント情報を載せたりする事が大事だと思います。(R.I.さん)
日常生活的なものでも、私の例で言えば通勤ネタであるようにある程度範囲を絞っておくとお互いに安心。また、連続性を保つと言うか、例えば次がどうなったのかと気になるようなシリーズものにしている。(K.Y.さん)
自分がブログ巡りをした時に「これは楽しい」と思うブログの、記事の選び方を参考にする。逆に「これはつまらない」「通わなくなる」と感じたブログも参考に、自分のブログでは同じことをしないようにする。ブログのジャンル、テーマの中で「広く浅く」をカバーした記事とたまには深く掘り下げて追求した記事を書くと固定の読者がついてくれる。どちらか一方だけでは面白みに欠ける。(N.O.さん)
みんなのサイト例 アフィリエイト用語集はこちら>>
「スニーカー」と「怪獣消しゴム」。どちらもコレクションしていること。どちらもコレクターの存在がある事。(Y.Y.さん)
インテリア(シンプル/モダン)の家具や雑貨。たまにアイディア商品やお買い得特価品を紹介。テーマを決めた理由:ブログランキングサイトにて自分が上位に食い込めそうなテーマだったため。(自分の好きなテーマであり、且つ他のランキングよりも登録ブログが少なく、自分のペースで運営すれば上位に表示されるジャンル)(N.O.さん)
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パートナーの皆さんからいただいた「サイトのテーマを決めるコツ」は参考になりましたでしょうか?さまざまな意見を頂いており、アフィリエイトにこれ!という正解は無いということを感じます。皆さんの意見を参考に、「自分にあった」テーマの決め方を考えてみてください。また、次回のノウハウは「成果をあげやすい商品選びのコツは?」となります。楽しみに♪


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